ミラフィールビズ

導入いただいたお客様の声

小規模保育園

なくてはならないサービスに – 持ち帰り可が大好評

施設名:
小規模保育園ミニミー
地域:
千葉県市川市
園児数:
園児19名:0歳児9名、1歳児10名
導入時期:
2022年5月
なくてはならないサービスに – 持ち帰り可が大好評

「小規模保育園ミニミー」では、2022年5月から保育園向けおむつサブスク「ミラフィールビズ」をご利用いただいています。サービスをご利用いただいたご感想を伺いました。

「ミラフィールビズ」の満足度を教えてください。

サービスについては大変満足しています。注文してから翌日、翌々日には届きますし1箱から頼めるのも在庫スペースを必要としないのでありがたいです。

ミラフィールビズを導入されたきっかけを教えてください。

おむつのサブスクを始めたかったのですが、全保護者の同意を得ることが難しくどのように導入していけばよいかを考えていました。「ミラフィールビズ」なら持ち帰りが出来るということで、保護者に納得してもらい全園児導入が可能になりました。欠席した場合も1日5枚持って帰れるというプランはおすすめです。また、おむつの品質もよく、肌触りが柔らかくて保護者の反応が最も良かったです。

導入前は、おむつに関する課題のようなものがありましたか?

おむつ替えするスペースが2か所あるのですが、補充を忘れるとわざわざ取りに行かなくてはいけなかったことや、全園児分のオムツを個々に保管する場所を確保しないといけなかったことが課題でした。また、保護者の補充忘れや伝達忘れなどで、園のおむつを貸し出すことも多かったです。

おむつが必要な園児全員にご利用を進めて頂いておりますでしょうか?

保護者の方が選択できますが、おむつかぶれをするなどの特別な理由がない限り利用の協力をお願いしています。

導入後の保護者の声を聞かせてください。

ストックの数の把握や荷物の軽減、一枚ずつ記名するなど保護者の負担も軽減したようです。最初は申込みに迷っていた保護者も、「今ではなくてはならないサービスになった」と、とても好評です。

導入後、便利になった、楽になったという点があれば教えてください。

今まではおむつ入れに仕切り板を付けたりして使いやすく分かりやすくするなどの工夫していました。「ミラフィールビズ」を導入したことで、人数分のロッカーを準備する必要がなくなったので、スペースが違うことに使えるようになりました。また、各々の在庫を確認する必要がなくなったので、保護者に伝え忘れたり、持ってくるのを忘れたりということがなくなりました。

今まではおむつ入れに仕切り板を付けたりして使いやすく分かりやすくするなどの工夫していました。「ミラフィールビズ」を導入したことで、人数分のロッカーを準備する必要がなくなったので、スペースが違うことに使えるようになりました。また、各々の在庫を確認する必要がなくなったので、保護者に伝え忘れたり、持ってくるのを忘れたりということがなくなりました。

導入前に、おむつの管理はどうされていましたか? 管理の観点で課題はございましたか? 

1人ひとつずつおむつのロッカーがあるので、保護者に数を把握してもらい、なくなったら家から持ってきてもらっていました。園のおむつを貸し出した場合、返してもらうので少し手間でした。また、履き間違いをしないよう、使用前に名前も必ず確認していました。

現在、おむつの在庫はどのように管理されておりますでしょうか?

段ボールは医務室に置いてあります。1日の終わりに、次の日のおむつをロッカーに補充しています。

トイトレが始まった子の場合、おむつの量が減りますが、どのように対応されておりますでしょうか?

0歳児と1歳児の保育園なので極端に使用枚数が少ない園児はおりません。そのため、基本的には利用をお願いする予定でいます。現在もトイトレが始まり他児と比べると枚数が少ない園児がいますが、今のところは利用をお願いしています。

おむつの空き段ボールは何かに利用されておりますでしょうか?

基本的には破棄していますが、狭いところが好きな園児もいるので、窓をくりぬいて、お家を作ったりすることもあります。

今後、ミラフィールビズのサービスで改善点があれば教えてください。

サービスについては満足しています。しかし、ミラフィールのおむつを気に入った保護者の方から「園に在庫がある時は園でおむつを買うことは出来ませんか?」と聞かれたことが何度かあります。